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配管工、水道屋さんは、頻出度★★★か★★★★ 

昔、受験勉強で英単語帳とかやっていると、頻出度★★★とか出てきました。
今では、「この単語は頻出度4くらいだったな、でも意味は何だったっけ?」ということが多いです。ううー。

配管工「plumber」なんて日本で英語勉強してて出てきても、あんまり覚える気しないですよね。
それが、イギリスでは重要単語です

なんであの国はあんなに「an undeveloped country」なんだ!?
しょちゅうお湯が出なくなってました。
私が住んでた建物中、お湯が出なくなっているのですが、だれも大家に電話しない!
ちなみに大家は「landlordlandlady」ですが、これは頻出度★★★★★でした。

一回クリスマス前にシャワーが壊れた事があります。
たまたまやさしい大家(というか、不動産屋が直接大家だったので、そこの社員の一人)が日本に行っていて、他の人に直してくれと頼んだら、
「I'll do it soon」
と言われ、1時間しても何も起こらず。
もう一度電話したら、「plumberのJimに自分で電話してくれ」と言われ、ガチャッと切られた。

Jim the plumberが来たが、手に負えず、クリスマスに入ってしまった。
友達はほとんど田舎や母国に帰ってしまっている。
確か2週間位、わずかに残った友達の所にシャワーを浴びに行ってました。

友達の所もみんな似たようなもんです。
いちいちシャワー前にお湯を沸かさなきゃいけなかったり、ちょっと長くなると、途中から水になったり、建物全体が、週一か月一にテレフォンカードみたいなのでお金を払わないとお湯が出ないシステムで、それをやる当番の人がやり忘れ、しかも外出してたり。
もう21世紀なんだけどなあ。

24時間緊急plumberというのもあったのですが、それだと自腹になってしまうのでやりませんでした。

あー今は快適だ。

以上、reiichiさんの記事を読んで思い出しました。

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