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尼崎 脱線事故 


悲惨です。

大台風のニュースの時にも、NHKの副音声で観ていると、何度も何度も出てきた単語、
例えばlandslideなどを覚えらたり、英語が良く頭に入ってきましたが、今回もそうです。

こういう緊急事態のニュースの場合は、何度も同じインタビューや説明が出てくるし
真剣に見るので、普通のニュースよりも英語の聴き取りには効果があるような気がします。
普通のニュースでも、毎日出てくる様な単語や言い回しを覚える事ができると思いますが、普通の内容だとつい聞き流してしまったりします。
緊急事態などに出てくる英単語や英熟語は、緊急事態には重要なわりに普段あまり覚える機会がないですが、そういったものがたくさん出てきます。
かといって、こんな悲惨な出来事は起きて欲しくないので、緊急事態用の英語は映画などで聞きたいです。
遺族の方々の気持ちや被害に遭われた方々のショックを想像すると恐ろしすぎて、
「脱線ってderailだったっけ。名詞はderailmentか。」とか言ってる場合じゃなくなる。
被害に遭われた方々は、トラウマでもう電車に乗れなくなってしまうのだろうか。
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