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迷惑な英語のカタカナ表記 

最初に英語をカタカナで書いた人は誰なんでしょう?
なんで発音に似せて書いてくれなかったでしょう?
おかげで色々通じないじゃない!

例えば、「toast」
「トースト」が頭の中に入ってしまっているので、「トースト」と言ったら、全然通じなかったことがありました。トとストがあってるんだから、ちょっとぐらい想像力働かせてくれればいいのにぃ。

それ以来よく思います。
どうして「トウスト」にしとかなかったんだろう。
それでも通じないかもしれませんが、トーストよりはましだと思います。

あと、
coat」も
cake」も
steak」も
tape」も
lotion」も
soap」も
profile」も!

コウトケイクステイクテイプロウションソウププロウファイルにすればまだましだったのに。

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■TBしま~す

実はこの記事前に読んだことがありました。
そうそうそうそう!と思わずうなづいたもんです。
こういう和製英語のカタカナ表記と実際の発音との違いをいろいろ探してみても面白いかもしれませんね。



[2004/12/07 13:18] マミー [ 編集 ]

■TBありがとうございます!

やはり、カタカナめー!と思っちゃいますよね。
そう言うのを探すのおもしろそうですね。



[2004/12/08 02:04] englishtherapy [ 編集 ]

■英語だと思っていると日本語だったんですねー

先日バリのスーパーマーッケトでビニールテープを買うをとしたら通じません。現物を見せてやっと売り場を紹介してくれました。プラスチックテイプて言うんですねー。



[2005/01/09 06:45] 吉田賢次 [ 編集 ]

■そういうのよくありますよね

英語だと思ってたらドイツ語だったとか。
パリいいですねー**



[2005/01/09 16:30] englishtherapy [ 編集 ]

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