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映画の名台詞から英語を学ぶ 

せっかく風邪が治りかけていたのに、窓をちょっと開けたまま寝てしまって、悪化してしまいました。
しまった!

前回の'may'記事繋がりで、またmayについて書いてみます。

STAR WARSの名台詞「May the force be with you」(フォースと共にあれ)
の'may'って何よ?と思って調べてみました。

[祈願・願望]【正式】これだな!

May you be happy! (ご多幸を祈ります)
May the new year bring you happiness! (信念も良い年でありますように)

とかが例文です。

そんなの習ったっけな?
忘れてただけかな?

ついでに、may not ~ は、~してはいけない(軽い禁止)。
しかも、mayn'tもありです。

そういえば、堅い文章とかによく書いてある様な気もする。

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麗しのサブリナ 

今日『麗しのサブリナ』を観ました。
今さらですが。
なかなか面白かったです。

でも、なぜ『SABRINA』『『麗しのサブリナ』にしたのだろう?
『サブリナ』でいいじゃないか。
確かに「麗しの」を付けた方が受けがよさそうだけども。
オリジナルのタイトルをわざわざ変えなくても。

英語のカタカナ読みだと分かりにくいとか、日本語訳のままではタイトルとしてちょっと日本語としてはヘンとかならわかりますが。

『レナードの朝』という映画がありますが、あれは確か『AWAKENING』なのに、全然違うことになっている。

『Ally Mcbeal』『アリー my Love』になってるし。アリーはあってるけど。

たまに、「好きな映画は何?」と聞かれて、邦題を英語にしても全然分かってもらえない事がありました。

どうして全く違うタイトルを付けるのでしょう。


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ヴォルフガング・ティルマンス展 

ヴォルフガング・ティルマンス

今日オペラシティーアートギャラリーヴォルフガング・ティルマンス展に行ってきました。

Wolfgang Tillmans (1968-)は、ドイツに生まれ、ロンドンを拠点に活躍中のアーティスト。

広々とした空間で彼の作品に囲まれていると、カルチャー雑誌の中に入りこんだような感覚になりました。
彼の日常がかっこいいのか、彼が写真を撮るとかっこよくなるのか?

実は深い背景などもあるみたいですが、それはここでは無しにします。

ちょっとよごれた流し台みたいなのも、彼が写真に撮ると、ポストカードにできるようなおしゃれなデザインになる。
よく登場するの物の中に「靴下」がある。
多分ただ干していただけの「socks on radiator(ラジエーターの上の靴下)」も、色がきれいで、いい感じ。
普通なら、「あ、洗濯物が写っちゃう」ってどけるのに。

やっぱりゲイはセンスがいい。


一応英語を書いときます。
「流し」は「sink」ですが、
アメリカ語では「洗面台」が「sink」(やwashbowl)。
イギリスでは「洗面台」は「washbasin」です。

ソックスは日本語になっているだけに間違え易いのですが、片方だけのことを言う時は、「sock」だけなので気を付けましょう。

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ヴォルフガング・ティルマンス展は12月26日迄やっているので、是非。







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